こんにちは。
古代史、特に出雲の古代史が大好きなmayaと申します。
私は以前から、この古代史の矛盾に頭を悩ませていました。
それは、実に単純に、古代史の年代が合わないことから疑問に思っていたんです。
特に、大化の改新の辺りは、どうもきな臭い感じでした。
それが、このサイトに偶然入って、引き込まれるように謎解きに魅了されていきました。
よく学者ではない方がここまで調べたものだ!と感心しました。
逆に学者では地位があるために言えないのでしょうね!
今、私達は、本当の歴史を知る義務があります!
今まで教科書で習ってきた歴史にピリオドを打たねば、殺されて行って、神様まですり替えられていたと
したら、古代の死んで行った方々は天国にいけるのでしょうか?
とても切ない気持ちで一杯です。
昔のヤマト魂はどこに消えてしまったんでしょう?
みんなで「和」を持ち、戦わずして話し合いで収めてきた政り事はどこに?
唐によるこの列島支配化に今もまだ置かれている!これは植民地と同じ状態です。
国の政治はめちゃめちゃです。このままでは老後はどうなるんでしょう?
弱いものは早くあの世に行け!という今の政治に、昔の唐の支配力を感じます。
今回の初出版の本は、非常に興味があり、これが世に出るのはもう昔から決まっていたように思えます。
良くぞ出してくれた!と感激します。
私は全国を行脚して、無念の思いで無実の罪を着せられて殺されて行った頭級の方々を弔って歩いて
います。
そんなこと位しか私には出来ませんが本当にその悲しみがわかるんです。
たくさんの方にこの事実を知ってもらいたいと願っています。
私も毎月セミナーを開いて、事実を伝えてきましたが、その証拠がありませんでした。
私の中では事実としていました。
それが、今回のこの本のお陰できっと事実だったことが判明すると思います!
今まで負けずにセミナーを続けてきて良かったと思っています!
皆さんも是非真実を知って下さい。
知ったら、どうか古代の本当の日本人の御霊に手を合わせてください。
それを彼らは待っているように感じます。
古代史を考える会のメンバーの方々にはこれからも真実を堂々と伝えて行って欲しいと願います!
maya